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化学と教育 徒然草

会誌「化学と教育」連載の巻頭言【徒然草】では、産官学の様々な立場から化学教育に携わって頂いている方々に、教育に対する想いなどを綴っていただいています。

67巻 / 2019年(PDF版) pdf

10号 結晶と化学―分子間相互作用の解明を―

大橋裕二

9号 SDGsとGSC

今井  泉

8号 実験は学びの場

中村栄子

7号 理科教育のムラ文化

渡辺  正

6号 興味・関心

横井邦彦

5号 頂いた機会に思うこと

久保貴哉

4号 教育の需要と供給

久新荘一郎

3号 失敗のすすめ

大石  徹

2号 化学と教育50年

妻木貴雄

1号 1sの2, 2sの2...

吉田久美

66巻 / 2018年(PDF版) pdf

12号 化学への道  垣根を超えた研究会

蠣崎悌司

11号 個性を伸ばす教育

角田欣一

10号 研究者はどう生きるか

川口春馬

9号 教員も協働的に学ぶ

深野哲也

8号 人との出会い

太田博道

7号 化学の授業を創る

古賀信吉

6号 化学体得の勧め

川合眞紀

5号 量から質への転換

武馬吉則

4号 児童科学書のすばらしさ

藤嶋 昭

3号 化学の実力を競う

秋津貴城

2号 化学技術者への期待

功刀能文

1号 やさしく,面白く,興味深く

荻野賢司