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論説

ここに載せた論説は、日本化学会論説委員または論説委員会が依頼した執筆によるもので、文責は基本的には執筆者にあります。日本化学会では、この内容が当会にとって重要な意見として認め掲載するものです。〔論説委員会〕

化工誌編集委員会監修のもと2009年より翻訳・掲載してまいりました英文記事は、経費削減のため2012年3月号を持ちまして休止することとなりましたのでご報告いたします。

67巻 / 2014年(PDF版) pdf

4号 Jマインド・イノベーション 日本人の心で再び開拓・創造の躍動感を

飯田 汎 (放送大学客員教授)

3号 リサーチ・アドミニストレーターの職種を確立しよう

山内 薫 (東京大学大学院理学系研究科 教授)

2号 産業競争力を支える"知の基盤"の再構築を

廣崎膨太郎 (日本電気株式会社 特別顧問)

1号 サイエンスとイノベーションとのつながり ―革新電池における基礎研究への期待―

射場英紀 (トヨタ自動車(株)電池研究部 部長)

66巻 / 2013年(PDF版) pdf

12号 企業の持続的成長とイノベーション

吉田淑則 (JSR株式会社 取締役相談役・日本化学会フェロー)

11号 大学よ,大航海へ:リサーチマネジメントとドイツの国際競争力からの考察

Iris WIECZOREK (IRIS(International Relations In Science)科学・技術経営研究所)

11号 The Grand Voyage for Universities:German Perspectives on Managing Research for International Competitiveness

Iris WIECZOREK (IRIS(International Relations In Science)Science Management Inc.)

10号 分子技術 貫通型研究領域誕生への挑戦

山本 尚 (中部大学教授・シカゴ大学名誉教授・ CREST分子技術研究総括)

10号 政治と科学をつなぐ―新政権の科学技術 イノベーション政策の具体化と課題

有本建男 (政策研究大学院大学 教授)

9号 リサーチ・アドミニストレーターを活用しよう

山内 薫 (東京大学大学院理学系研究科 教授)

8号 大学の自律性向上を目指して学内専門人材を研究力強化のエンジンとして組み込もう

高橋真木子 (独立行政法人理化学研究所 研究戦略会議 研究政策企画員)

7号 学会からの国家政策提言への期待

岡村直子 (文部科学省研究振興局 研究振興戦略官)

6号 リスク・コミュニケーション ~「専門家の三つの誤解」を正そう~

小出五郎 (科学ジャーナリスト)

5号 日本のモノづくりへの提言

山口紀子 (花王(株)F&HC研究センター ハウスホールド研究所第一研究室)

4号 産業界から見たイノベーション立国への課題:産学連携について

高橋恭平 (昭和電工株式会社 代表取締役会長)

3号 大学人は国家のあり方から大学を論じる言葉を作り出せ

上山隆大 (上智大学経済学部 教授)

2号 研究論文から見た化学の停滞と課題

岩澤康裕(電気通信大学 燃料電池イノベーション研究センター)

1号 オープンパラダイムの新潮流

廣﨑膨太郎(日本電気株式会社 特別顧問)