日本化学会

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論説

ここに載せた論説は、日本化学会論説委員または論説委員会が依頼した執筆によるもので、文責は基本的には執筆者にあります。日本化学会では、この内容が当会にとって重要な意見として認め掲載するものです。〔論説委員会〕

化工誌編集委員会監修のもと2009年より翻訳・掲載してまいりました英文記事は、経費削減のため2012年3月号を持ちまして休止することとなりましたのでご報告いたします。

70巻 / 2017年(PDF版) pdf

12号 大学発ベンチャーに挑戦しよう!―いよいよ環境は整った―

伊藤 毅

11号 IUPAC を日本の化学者の国際活動の場としよう

山内 薫

10号 「教育の場」から「自ら学ぶ場」への転換を―新たなSBL の試み―

岡田益男

10号 One-world chemistry と地球の持続可能性の探求

Henning HOPF, Goverdhan MEHTA, Alain KRIEF, Stephen A. MATLIN

10号 One-world chemistry and the quest for global sustainability

Henning HOPF, Goverdhan MEHTA, Alain KRIEF,Stephen A. MATLIN

9号 民間企業で活躍できる研究者とは?

射場英紀

8号 非線形の生命科学に化学の参画を

桜田一洋

8号 野依良治「曰本の科学技術力の再生はあるか」(2017 年4 月号掲載)に対する読者からの意見

7号 大学改革は大学人の意識の覚醒と自助努力から始まる

上山隆大

6号 日本の大学改革

林 民生

5号 わが国の国際化からグローバル化への課題

巽 和行

4号 日本の科学技術力の再生はあるか

野依良治

3号 研究好きの大学院生が研究に熱中できる仕組みを産学でつくりませんか?

相田卓三 

2号 財政的危機状態にある大学と今後の課題

渡辺芳人 

1号 SDGs-STI プロジェクトJapan の推進 国連・持続可能な開発目標2030 アジェンダへの日本の科学技術の寄与

有本建男 

1号 やっぱり,基礎研究!

藤田 誠