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イベントカレンダー

講演会・シンポジウム

構造活性フォーラム2022 ―In silicoアプローチによる毒性予測研究および周辺分野の現状と展望―

開催概要

主 催 日本薬学会構造活性相関部会
協 賛 日本化学会
会 期 6月3日(金) 10時~17時
開催方式 オンライン

基調講演
毒性発現メカニズムに基づく一般化学品の毒性予測 ―AI-SHIPSプロジェクト (奈良先端科技大) 船津公人
講 演
1.Applicable Artificial Intelligence Method to Drug Metabolism and Pharmacokinetics ―Comparison of Various Methods for Metabolic Active Sites (Otsuka Pharmaceutical Development & Commercialization, Inc.) 笹原克則
2.大規模変異原性データを用いた第二回Ames/QSAR国際チャレンジプロジェクト (国立衛研) 古濱彩子
3.AI創薬の基盤とデータ統合 (阪大蛋白質研・医薬基盤健康栄養研) 水口賢司
4.拡散方程式のADMET予測モデルへの適用 (武田薬品工業) 日高 中
5.副作用研究におけるAIの可能性 (京大院医科) 奥野恭史

募集内容

参加申込締切 5月20日(金)
参加費 一般会員・関連学会員1,000円,非会員2,000円,学生無料
参加申込方法 Web
申込先 構造活性フォーラム2022実行委員会 

会期 2022年6月3日(金)
行事名 構造活性フォーラム2022 ―In silicoアプローチによる毒性予測研究および周辺分野の現状と展望―
会場 オンライン開催
連絡先 〒204-8588 清瀬市野塩2-522-1 明治薬科大学医療分子解析学研究室 
構造活性フォーラム2022実行委員会 植沢芳広 (実行委員長)  
電話 (042) 495-8983 
E-mail: uesawa@my-pharm.ac.jp
URL http://www.qsarj.org/forum2022