日本化学会

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原子量表/化学で使われる量・単位・記号

「原子量表」および「化学で使われる量・単位・記号」の授業目的での利用について

本会が公開している「原子量表」および「化学で使われる量・単位・記号」については,原則として著作権法第35条に基づきご利用いただくものとしておりますが,化学に関する正確な情報を広く教育の場で活用していただくことを目的として,これらの資料の授業目的での利用に際しては,授業目的公衆送信補償金制度の申請を不要といたします。

ご利用にあたっては,最新版をご確認のうえ,適切にご活用くださいますようお願い申し上げます。

参考:改正著作権法第35条運用指針(文化庁)
https://www.bunka.go.jp/seisaku/chosakuken/pdf/92223601_11.pdf

 

原子量表 

原子量専門委員会では、原子量についての国際純正・応用化学連合(IUPAC)の決定に基づき、毎年原子量表を作成しています。また、本委員会では、IUPACで承認された最新の情報に基づき、4桁の原子量表を独自に作成しています。最新の原子量については、IUPACのCIAAW(Commission on Isotopic Abundances and Atomic Weights)のホームページをご参照ください。

*上記「化学と工業」掲載記事を転載引用される場合は、本会への転載許可願いが必要です。 

 

化学で使われる量・単位・記号

単位・記号専門委員会では、量・単位・記号についての国際純正・応用化学連合(IUPAC)の決定に基づき、毎年「化学で使われる量・単位・記号」を作成しています。

*上記「化学と工業」掲載記事を転載引用される場合は、本会への転載許可願いが必要です。